葬儀の日取りは仏滅でも大丈夫?避けるべき日は友引だった|後悔しない決め方ガイド

六曜

突然の別れに直面し、深い悲しみの中で進めなければならない葬儀の準備。
その中でも、多くの方が最初に悩むのが
「葬儀の日取りをどう決めればいいのか」という問題です。

カレンダーを見たときに仏滅や友引が重なっていると、
「縁起が悪いのではないか」
「親族から非常識だと思われないだろうか」
そんな不安が一気に押し寄せてくるかもしれません。

しかし実際には、
仏滅だから葬儀を避けなければならない明確な理由はありません。
一方で、友引については、
縁起だけでなく火葬場の休業など、
現実的に注意すべきポイントが存在します。

この記事では、
葬儀の日取りで多くの人が誤解しやすい六曜の考え方を整理しながら、
仏滅と友引の違い、
そして後悔しない日程の決め方を、
分かりやすく解説していきます。

慌ただしい状況の中でも、
「これでよかった」と心から思えるお別れができるように。
この記事を読み進めることで、
不安を一つずつ解消していただければ幸いです。

この記事でわかること

  • 仏滅に葬儀を行っても問題ない理由
  • 友引が避けられる本当の理由
  • 六曜と葬儀の正しい関係性
  • 後悔しない葬儀日程の決め方

【結論】仏滅の葬儀は気にしなくて問題ない

結論からお伝えすると、仏滅に葬儀を行っても何の問題もありません。
現代の葬儀において、仏滅を理由に日程を避けなければならない明確な根拠はなく、非常識とされることもありません。
にもかかわらず、多くの方が仏滅を不安に感じてしまうのは、言葉のイメージや長年の慣習が心に影響しているからです。

大切なのは「縁起が悪いかどうか」ではなく、
故人を静かに見送り、遺族や参列者が納得できる形で葬儀を行えるかという点です。
まずは、なぜ仏滅の葬儀が問題ないと言い切れるのかを、順を追って確認していきましょう。

仏滅に葬儀をしても非常識ではない理由

「仏滅にお葬式をすると、周囲から何か言われるのではないか」。
多くの喪主やご遺族が、最初に抱く不安がこれです。
しかし実際には、仏滅だから非常識だと感じる人は年々少なくなっています。

その理由の一つが、葬儀の考え方そのものが変化してきている点です。
かつては地域や家制度の結びつきが強く、慣習が絶対視される傾向がありました。
しかし現在は、家族葬や一日葬など形式も多様化し、
「気持ちを大切にする葬儀」が重視される時代になっています。

また、葬儀社の現場では、仏滅に葬儀を行うケースは決して珍しくありません。
火葬場の空き状況や親族の都合を優先した結果、仏滅になることはごく自然な流れです。
そのたびに「縁起が悪い」「非常識だ」と問題になることは、ほとんどないのが実情です。

六曜と仏教は無関係という基本知識

仏滅が気になる最大の理由は、
「仏」という文字が入っているため、仏教と深く関係しているように感じてしまう点でしょう。
しかしこれは大きな誤解です。

六曜(大安・仏滅・友引など)は、仏教由来の考え方ではありません。
もともとは中国から伝わった暦の占いの一種で、
その日の運勢を表す目安として使われてきたものです。

仏教の教えにおいては、
人の生死や供養に暦の吉凶は関係しないとされています。
実際、多くの僧侶や寺院では、
「六曜を理由に葬儀の日を変える必要はありません」と説明されます。

つまり、仏滅に葬儀を行ったからといって、
供養の意味が薄れたり、故人に失礼にあたったりすることはありません。
六曜はあくまで世間的な目安であり、宗教的な決まりではないのです。

現代の葬儀現場で仏滅が選ばれている実情

現代の葬儀では、日取りを決める際に最優先されるのは「現実的な条件」です。
具体的には、火葬場の予約状況、葬儀場の空き、親族の移動日程などが挙げられます。

特に都市部では火葬場の混雑が深刻で、
希望する日が仏滅しか空いていないというケースも少なくありません。
そのため、仏滅に葬儀を行うこと自体が、もはや特別な選択ではなくなっています。

また、仏滅は結婚式などの慶事が避けられるため、
葬儀場や火葬場の予約が取りやすいという側面もあります。
結果として、遺族が落ち着いて準備できる環境が整いやすい日でもあるのです。

大切なのは、
「仏滅だからやめる」ではなく、「納得できる形で送れるかどうか」
その視点で考えれば、仏滅の葬儀を必要以上に恐れる必要はありません。

仏滅の本当の意味と誤解されやすいポイント

仏滅に対して不安を感じる背景には、
言葉そのものが持つ強い印象があります。
「滅」という文字や、「仏が滅びる日」という誤ったイメージが、
無意識のうちに不安を増幅させているのです。

しかし、仏滅の意味を正しく理解すると、
葬儀との関係性についても冷静に考えられるようになります。
ここでは、仏滅にまつわる代表的な誤解と、本来の意味を整理していきます。

「仏滅=縁起が悪い」は後世のイメージ

現在一般的に広まっている
「仏滅は最も縁起が悪い日」という考え方は、
実は後世になってから定着したイメージにすぎません。

六曜が日本に広まった当初、
仏滅は単純に「何事も慎重に進める日」
「物事が一度区切りを迎える日」といった意味合いで捉えられていました。

ところが時代が進むにつれて、
文字の印象だけが独り歩きし、
「仏が滅びる=とても悪い日」
という極端な解釈が広がっていったのです。

その結果、本来の意味以上に不安が強調され、
葬儀に対しても「避けるべき日」という印象が残ってしまいました。
しかしこれは、宗教的根拠に基づくものではありません。

本来の意味は「終わりと始まりの日」

仏滅の語源については諸説ありますが、
有力とされているのが
「物滅(ものめつ)」が変化した言葉という説です。

物滅とは、
「一度すべてが終わり、新しい流れが始まる」という意味を持つ言葉です。
つまり仏滅は、単なる不吉な日ではなく、
リセットと再出発を象徴する日とも捉えられます。

この考え方に立てば、
故人がこの世での役割を終え、
新たな旅立ちへ向かう節目として、
仏滅が必ずしも悪い日でないことが分かります。

葬儀は「死」を強調する儀式ではなく、
故人の人生を振り返り、
静かに見送るための大切な時間です。
その意味において、仏滅は決して不釣り合いな日ではありません。

葬儀との相性を別視点で考える

仏滅と葬儀の相性を考える際、
「縁起が良いか悪いか」だけで判断してしまうと、
本質を見失ってしまいます。

重要なのは、
遺族が落ち着いて準備できるか
参列者が無理なく集まれるか
故人を丁寧に見送れる環境が整うかという点です。

仏滅は慶事が少ないため、
葬儀場や火葬場の予約が取りやすく、
結果としてスムーズな進行につながることもあります。

また、
「仏滅だからこそ静かに見送れる」
と前向きに捉えるご遺族も少なくありません。

仏滅を必要以上に恐れるのではなく、
故人と家族にとって最善かどうか
という視点で日程を考えることが、
後悔しない葬儀につながります。

本当に注意すべきは友引|避けられる理由を整理

仏滅よりも、実際の葬儀日程で影響が大きいのが「友引」です。
友引は、単なる縁起の問題にとどまらず、
感情面と実務面の両方で注意が必要な日といえます。

「なぜ友引だけは避けたほうがいいと言われるのか」。
その理由を正しく理解しておくことで、
日程調整の際に迷いが少なくなり、
親族への説明もしやすくなります。

「友を引く」という言葉のイメージ問題

友引という言葉が敬遠される最大の理由は、
「友を引く」という連想にあります。

本来、友引は「共引(ともびき)」と書き、
勝負がつかない日、引き分けの日を意味していました。
しかし、文字が変化する過程で「友引」という表記になり、
「故人が友を冥土へ引き寄せる」という解釈が広まったのです。

もちろん、これは後付けの迷信に過ぎません。
科学的根拠も、宗教的根拠もありません。
それでも、大切な人を亡くした直後の遺族にとって、
この言葉のイメージが気になってしまうのは自然なことです。

特に年配の親族ほど、
この考え方を大切にしている傾向があります。
そのため、友引に葬儀を行うことで、
不必要な不安や違和感を与えてしまう可能性がある点には注意が必要です。

火葬場・葬儀社が休業になる現実的理由

友引を避けるべき最大の理由は、
実務上の問題にあります。

全国の多くの火葬場では、
長年の慣習から「友引は休業日」としている場合が少なくありません。
これは迷信を信じているというよりも、
利用者が少ない日に施設を稼働させないという、
社会的な流れが定着した結果です。

火葬場が休業であれば、
葬儀・告別式を行うこと自体が難しくなります。
そのため、葬儀社も友引を前提とした日程を、
最初から候補から外すことが一般的です。

近年では都市部を中心に、
友引でも営業する火葬場が増えてきています。
ただし、地域差は大きく、
地方では今も「友引=休み」が主流です。

つまり友引は、
縁起以前に、物理的に選びにくい日
というのが現実なのです。

友引でも可能なケースと注意点

すべてのケースで、
友引に葬儀ができないわけではありません。
火葬場が営業しており、
親族の理解が得られるのであれば、
理論上は友引に葬儀を行うことも可能です。

しかしその場合は、
事前に次の点を必ず確認しておく必要があります。

  • 火葬場が本当に利用できるか
  • 宗教者の都合が合うか
  • 親族、とくに年長者の理解が得られるか

これらを確認せずに進めてしまうと、
後から「なぜ友引にしたのか」と不満が出る可能性があります。

そのため現実的には、
友引は避け、仏滅は柔軟に考える
という判断が、最もトラブルの少ない選択肢といえるでしょう。

友引にお通夜は問題ない?よくある疑問を解消

「友引の日は葬儀を避けたほうがいいと聞くけれど、
お通夜までダメなのだろうか」。
日程を考える中で、この疑問に行き当たる方は非常に多くいます。

結論からお伝えすると、
友引にお通夜を行っても問題はありません。
実際の葬儀現場でも、
友引にお通夜、翌日に葬儀・告別式という流れは一般的です。

なぜ問題ないのか。
その理由を、意味の違いと実務の両面から整理していきましょう。

お通夜と葬儀・告別式の意味の違い

まず理解しておきたいのが、
お通夜と葬儀・告別式は役割が異なるという点です。

お通夜は、
故人と最後の夜を過ごし、静かに別れを受け入れる時間です。
家族や近しい人が集まり、
冥福を祈りながら思い出を語る場でもあります。

一方で、葬儀・告別式は、
社会的にも「正式なお別れの儀式」として位置づけられています。
火葬を伴うため、
どうしても日取りや施設の都合が強く影響します。

「友を引く」という連想が問題視されるのは、
あくまで葬儀・告別式の場面であり、
お通夜には直接当てはまらないと考えられてきました。

友引にお通夜が行われている一般的な流れ

現代の葬儀では、
次のような日程が組まれることがよくあります。

  • 友引の日:お通夜
  • 翌日(先勝・仏滅・大安など):葬儀・告別式

この流れであれば、
火葬場の休業にも影響されず、
六曜を気にする親族にも配慮した形になります。

また、友引は慶事が少ないため、
お通夜の会場や葬儀社の手配がしやすいという利点もあります。
結果として、落ち着いた雰囲気で
故人と向き合える時間を確保しやすくなります。

そのため葬儀社からも、
「友引はお通夜にして、翌日に葬儀を行いましょう」
と提案されるケースは非常に多いのが実情です。

親族への説明で気をつけたいポイント

友引にお通夜を行う際に、
もっとも気をつけたいのが親族への説明です。

六曜を重視する方の中には、
「友引は何もしてはいけない日」と
強く思い込んでいる場合もあります。

そのため、事前に次のような伝え方を意識すると、
無用なトラブルを避けやすくなります。

  • お通夜は友引でも問題ないとされていること
  • 火葬は翌日に行う予定であること
  • 火葬場や葬儀社の都合も考慮した結果であること

「決まったので来てください」ではなく、
理由を添えて丁寧に共有することが大切です。

遺族自身が納得していれば、
その気持ちは自然と伝わります。
友引にお通夜を行うこと自体を、
過度に心配する必要はありません。

後悔しない葬儀日程の決め方【実践ステップ】

葬儀の日取りは、
精神的にも時間的にも余裕がない中で決めなければなりません。
そのため、後から
「もっとよく考えればよかった」
と後悔してしまう方も少なくありません。

大切なのは、
縁起やイメージだけで判断せず、
現実的な優先順位を明確にすることです。
ここでは、迷いにくく、後悔しにくい日程決定の手順を整理します。

最優先は火葬場の空き状況

葬儀日程を決めるうえで、
最初に押さえるべきなのが火葬場の予約です。

ご逝去後、医師から死亡診断書を受け取ったら、
多くの場合はすぐに葬儀社へ連絡します。
葬儀社は遺体の搬送・安置と同時に、
火葬場の空き状況を確認してくれます。

以前は
「亡くなった翌日に通夜、その翌日に葬儀」
という流れが一般的でした。
しかし近年は、火葬場の混雑により、
数日待たなければならないケースも珍しくありません。

この時点で、
仏滅しか空いていない、
友引を挟まざるを得ない、
といった状況になることもあります。

まずは
火葬場の予約が取れる日が基準
という考え方を持つことで、
日取りに対する迷いは大きく減ります。

宗教者・菩提寺の都合確認

次に確認すべきなのが、
僧侶など宗教者の都合です。

菩提寺がある場合、
読経や戒名授与をお願いする関係上、
日程の相談は欠かせません。

ここで注意したいのは、
「仏滅だから断られるのではないか」
と過度に心配しないことです。

多くの寺院では、
六曜を理由に葬儀を断ることはありません。
それよりも、
他の法要や行事と重なっていないかが重要になります。

一方、無宗教葬や自由葬を選択する場合は、
このステップ自体が不要になることもあります。
その分、日程の自由度は高くなります。

親族・年長者への配慮と相談の仕方

日程候補が見えてきたら、
必ず親族、とくに年長者へ相談しましょう。

六曜は迷信だと理解していても、
心情的に受け入れられない方がいるのも事実です。
そこを無視して進めてしまうと、
後々までしこりが残る可能性があります。

相談する際は、
次のような伝え方がおすすめです。

  • 火葬場の予約状況を先に説明する
  • 他の日が難しい理由を具体的に伝える
  • 意見を聞く姿勢を示す

「この日で決まりました」ではなく、
「この日しか空いていなかったのですが、どう思われますか」
という形にすると、理解を得やすくなります。

葬儀は、
遺族だけでなく、家族や親族全体で故人を送る時間です。
気持ちの面での納得感を大切にすることが、
後悔しない日程決定につながります。

六曜別|葬儀との関係を一覧で確認

ここまでで、
仏滅や友引についての考え方は整理できたかと思います。
しかし実際に日程を決める場面では、
「他の六曜はどうなのか」
と気になる方も多いでしょう。

六曜は全部で6種類あり、
それぞれに意味合いがあります。
ただし、葬儀においては
深刻に気にする必要がある日と、そうでない日がはっきり分かれています。

ここでは、
大安・先勝・先負・赤口について、
葬儀との関係性を分かりやすく整理します。

大安の葬儀は問題ない?気にする人への配慮

大安は「大いに安し」という意味を持ち、
六曜の中で最も縁起が良い日とされています。

そのため、
「お葬式を大安にしてもいいのだろうか」
と逆に不安を感じる方もいます。

結論から言うと、
大安に葬儀を行ってもまったく問題ありません。
仏教的にも、社会的にも、
避けるべき理由は存在しません。

ただし注意したいのは、
一部の年長者が
「おめでたい日に葬儀をするのは不謹慎」
と感じる可能性がある点です。

この場合も、
仏滅や友引と同様に、
事前に説明や相談をしておくことで、
トラブルを避けやすくなります。

先勝・先負は時間帯を気にする必要がある?

先勝と先負は、
時間帯によって吉凶が分かれるとされる日です。

先勝は「午前が吉、午後が凶」。
先負は「午前が凶、午後が吉」。
このように説明されることが多いでしょう。

しかし、葬儀においては、
時間帯の吉凶を気にする必要はありません。
葬儀の開始時間や火葬の時間は、
施設の都合や全体の流れで決まります。

実際の葬儀現場では、
先勝だから午前中に、
先負だから午後に、
といった調整はほとんど行われていません。

そのため、
先勝・先負は
日取り候補から外す必要のない六曜
と考えて問題ありません。

赤口に葬儀を行う際の考え方

赤口は、
「赤」という文字から
血や火事を連想させるため、
縁起が悪い日とされることがあります。

特に慶事では避けられる傾向が強く、
仏滅に次ぐ凶日と説明されることもあります。

しかし葬儀に関して言えば、
赤口に行っても問題はありません。
仏滅と同様、宗教的な制約は存在しません。

ただし、
赤口を気にする方も一定数いるため、
親族の考え方によっては
事前に相談しておくと安心です。

六曜全体を通して言えるのは、
「絶対に避けなければならない日」は存在しない
ということです。
現実的な条件と、人の気持ち、
この両方のバランスを取ることが、
後悔しない判断につながります。

まとめ

葬儀の日取りについて考えるとき、
仏滅や友引といった六曜が気になり、
「本当にこの日でいいのだろうか」と不安になるのは自然なことです。
しかし、ここまで見てきた通り、
六曜はあくまで目安にすぎず、
絶対的なルールではありません。

特に仏滅については、
宗教的な意味や制約はなく、
現代の葬儀ではごく普通に選ばれています。
一方で友引は、
言葉のイメージだけでなく、
火葬場の休業という現実的な理由から、
注意が必要な日であることが分かりました。

ここで、この記事のポイントをまとめます。

  • 仏滅に葬儀を行っても非常識ではない
  • 六曜は仏教とは直接関係がない
  • 仏滅は「終わりと始まり」を意味する日とも考えられる
  • 本当に注意すべき六曜は友引である
  • 友引は火葬場が休業になることが多い
  • 友引にお通夜を行うのは問題ない
  • 葬儀日程は火葬場の予約が最優先
  • 宗教者や菩提寺の都合確認も欠かせない
  • 親族、とくに年長者への配慮がトラブル防止につながる
  • 最も大切なのは故人を想う気持ちである

葬儀は、
決して「正解が一つしかない行事」ではありません。
縁起、慣習、実務、そして人の気持ち。
それぞれを丁寧にすり合わせながら、
故人と家族にとって納得できる形を選ぶことが何より大切です。

仏滅かどうか、
六曜が何であるかに囚われすぎてしまうと、
本来向き合うべき
「きちんとお別れをする時間」
が後回しになってしまいます。

どうか一人で抱え込まず、
葬儀社の担当者や信頼できる親族と相談しながら、
無理のない日程を選んでください。
その選択こそが、
故人への何よりの供養になります。

この記事が、
慌ただしい中で判断を迫られているあなたの、
小さな支えとなれば幸いです。

タイトルとURLをコピーしました